その4

2018/01/02

とりわけ、八ヶ岳周辺や四国剣山周辺などが買い占められているとの情報が寄せられている。西日本の山岳地帯は、すでに、かなり広範囲に買い占めが進んでいるようだ。


ある日、気づいてみれば、破綻した地方自治体が水道インフラをベクレルやモンサント、中国企業などに売り渡し、突如、水道代が数倍になって、自由に水を扱うことさえできなくなる事態が、そこまで迫っていると知る必要がある。


引用はここまで。


文中「四国剣山周辺などが買い占められている」のくだりに、食指が動いた方も多いのではないだろうか。


「剣山」といえば、「アーク」の眠る地のNO.1候補の一つだ。
そのうち、「剣山」そのものを買い占めるつもりだろうか。


それにしても雨水まで「我の物」とは、ロックフェラー企業のすざましいまでの「金」に対する執念とも言うべきものを感じる。


あなたの水は大丈夫ですか?






さて、ながーい文書購読ありがとうございます。

一昨日日経新聞に載った、僕のプロジェクトの絵本は、まさにこれに対するプランであり、民サイズでの実質活動への参加呼び掛けです。

共に、会員で作り上げる真の意味での自由な権利と、自然界の野生の命を業を企てる企業に壊すなと胸をはり感じさせる雛形を、実現させる為のブランの骨組みが書かれております。

僕も未熟生身な人間。

だから間違って君臨したり、おだてられ祭り上げられて君臨してしまわないように、毎日お山に入り込ませて頂き、重労働をこなしています。

やるだけヤッテ見ませんか。

指をくわえて見てる間に、かかれていた内容は、間近な現実。

他国の原潜さえも、見つけれる技術をもつ防衛武器を、日本は持っているけれど、技術はいずれ又越えられる。

その使い道は、我々が彼ら(ロックちゃんや今の日本の技術をいかした戦争屋さん国家を生き残る為に現実化しようと企む三菱)よりも真剣に感じ考え実践して、一つの意見として、雛形として相手側にも見せて差し上げて、支配側の不安感こそを取り払うという、目的の覚命ランド覚醒ランドでないと、彼らは不安感から潰します。

だから僕らも不安感からスタートでは、必ず同じ不安を助長させます。